ビデオガイドを見てきました。
iPhoneのビデオガイドを見てきました(結構長かったよ^^;)
■iPhone3Gビデオガイド
滑舌のよいあんちゃんが紹介してくれていますね(ちょっとエコーがお風呂場っぽい!?)。それにしても良く出来たビデオガイドですね。日本では類を見ない気がします。これを見たら、欲しくなる事間違いなし? 既知の機能も、こうして動画で見ると改めて魅力的ですね^^
ところで、iPhoneネタはApple Style経由で既に相当数読みアサって若干食傷気味だったりしますが、そんな中でも、ぜひとも紹介したい気持ちの良い記事はこちら(^-^)/
■iPhone 3Gの料金を考察する(iPhone 備忘録)
料金体系については賛否が有りますが、この記事を読むと素直に理解出来そうです。この記事を読んだら、またちょっと欲しくなってきました^^; それから、もう一つ!
■「片手でiPhone」を考える。その1 とりあえずやってみた(iPhoneFAN(仮))
片手じゃ使い難いとか、そんな事は大意じゃないとか...、そんなやりとりよりも「とりあえずやってみた」という精神が好きです。私もtouchを使ってもう大分経つけど、やっぱり片手じゃ危なっかしぃ。むりくり片手で親指をのばすものだから、グリップが甘くなって、いつか落とすんじゃないかとヒヤヒヤ^^; どうやったら、上手く使えるだろう...、と改めて試行錯誤。
グリップのホームポジションとしては、どうしても下半分が押し易いように握ってしまいます。そうすると、親指では左上が鬼門になります(右利きの場合)。左上は全然届かないんですよね。親指があと1cm長ければ...(実際長くなったら多分不気味^^;)
そこで、原点に立ち返って、今更ながら両手で使ってみたりして...
両手で使ったら、これがすこぶる使い易いのです。当然なのかも知れませんが、ちょっと愕然としました。何故今まで両手で使う事を考えなかったんだろう...。両手で使って初めて真価が発揮される気さえしました。iPodtouchを片手で使うのは、任天堂DSを片手で使っているようなものなのかも知れません。(さすがに誰もDSは片手では使わないですよね? 持っていないのでよく解りませんけど^^)
じゃあ「両手で使うべき!」となるかと言えば、それでもやはり片手でも使いたい。そうなってくるとiPhoneのテンキー入力はかなり魅力的ですね。電話機能なんかは片手で完結したいところです。
●ビデオガイドでいくつか気になった点
電話「すべての連絡先」表示のとき、右側に日本語のリストも出ていまね。ちゃんと日本語もソート出来てるみたい。touchでもアーティストを表示した時などに、右端にリストが出ますが、アルファベットしか対応していないんですよね。これ、日本語にも対応して欲しいのですが、iPhoneのビデオガイド内でも、iPodの操作の時はやはりアルファベットしか表示されていないようです。iPod機能の方では対応していないのかなぁ??
テンキーキーボードのフリック入力はタマゲタ!! 長押しで十字に「あいうえお」が表示されるのは画像で見ていたけど、それ以外にも、表示を待たずに次々フリックして入力していく様はスゴかったです。でもこれを使いこなすのは相当な熟練が必要そう^^;
そして、改めてQWERTY配列のキーボード! やはりiPhoneは両手で使った時に真価が発揮されるような気がします。
結局のところ、片手、両手、テンキー、QWERTY配列と選択肢が与えられてるというところがいいんですよね^^ それから、手書き入力の説明の時に、漢字を指して「中国語」の手書き認識機能認と説明していたところがちょっと気になりました。あくまで中国語で、日本語対応ではないんでしょか??
意外なところでは「二本指タップで縮小」って! そんな機能が有ったのねぇ〜。これは知らんかったですよぉ。touchでも出来るよぉ。ちょっと嬉しい。勿論、両手じゃないと出来ない!(だから気がつかなかったのかぁ^^;)
■iPhone3Gビデオガイド
滑舌のよいあんちゃんが紹介してくれていますね(ちょっとエコーがお風呂場っぽい!?)。それにしても良く出来たビデオガイドですね。日本では類を見ない気がします。これを見たら、欲しくなる事間違いなし? 既知の機能も、こうして動画で見ると改めて魅力的ですね^^
ところで、iPhoneネタはApple Style経由で既に相当数読みアサって若干食傷気味だったりしますが、そんな中でも、ぜひとも紹介したい気持ちの良い記事はこちら(^-^)/
■iPhone 3Gの料金を考察する(iPhone 備忘録)
料金体系については賛否が有りますが、この記事を読むと素直に理解出来そうです。この記事を読んだら、またちょっと欲しくなってきました^^; それから、もう一つ!
■「片手でiPhone」を考える。その1 とりあえずやってみた(iPhoneFAN(仮))
片手じゃ使い難いとか、そんな事は大意じゃないとか...、そんなやりとりよりも「とりあえずやってみた」という精神が好きです。私もtouchを使ってもう大分経つけど、やっぱり片手じゃ危なっかしぃ。むりくり片手で親指をのばすものだから、グリップが甘くなって、いつか落とすんじゃないかとヒヤヒヤ^^; どうやったら、上手く使えるだろう...、と改めて試行錯誤。
グリップのホームポジションとしては、どうしても下半分が押し易いように握ってしまいます。そうすると、親指では左上が鬼門になります(右利きの場合)。左上は全然届かないんですよね。親指があと1cm長ければ...(実際長くなったら多分不気味^^;)
そこで、原点に立ち返って、今更ながら両手で使ってみたりして...
両手で使ったら、これがすこぶる使い易いのです。当然なのかも知れませんが、ちょっと愕然としました。何故今まで両手で使う事を考えなかったんだろう...。両手で使って初めて真価が発揮される気さえしました。iPodtouchを片手で使うのは、任天堂DSを片手で使っているようなものなのかも知れません。(さすがに誰もDSは片手では使わないですよね? 持っていないのでよく解りませんけど^^)
じゃあ「両手で使うべき!」となるかと言えば、それでもやはり片手でも使いたい。そうなってくるとiPhoneのテンキー入力はかなり魅力的ですね。電話機能なんかは片手で完結したいところです。
●ビデオガイドでいくつか気になった点
電話「すべての連絡先」表示のとき、右側に日本語のリストも出ていまね。ちゃんと日本語もソート出来てるみたい。touchでもアーティストを表示した時などに、右端にリストが出ますが、アルファベットしか対応していないんですよね。これ、日本語にも対応して欲しいのですが、iPhoneのビデオガイド内でも、iPodの操作の時はやはりアルファベットしか表示されていないようです。iPod機能の方では対応していないのかなぁ??
テンキーキーボードのフリック入力はタマゲタ!! 長押しで十字に「あいうえお」が表示されるのは画像で見ていたけど、それ以外にも、表示を待たずに次々フリックして入力していく様はスゴかったです。でもこれを使いこなすのは相当な熟練が必要そう^^;
そして、改めてQWERTY配列のキーボード! やはりiPhoneは両手で使った時に真価が発揮されるような気がします。
結局のところ、片手、両手、テンキー、QWERTY配列と選択肢が与えられてるというところがいいんですよね^^ それから、手書き入力の説明の時に、漢字を指して「中国語」の手書き認識機能認と説明していたところがちょっと気になりました。あくまで中国語で、日本語対応ではないんでしょか??
意外なところでは「二本指タップで縮小」って! そんな機能が有ったのねぇ〜。これは知らんかったですよぉ。touchでも出来るよぉ。ちょっと嬉しい。勿論、両手じゃないと出来ない!(だから気がつかなかったのかぁ^^;)
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